「SixTONESでメロいのは誰?アンケート」で募ったメロエピソードをざっくり(あくまでもざっくりなのはお許しを)カテゴリー分けしつつ、ほぼ全てまとめました。重複しているエピソードを省いても15000字を超えましたので笑 動画など参考文献があるものは別記事にまとめています。
アンケート集計結果はこちら
aimingforsixtomatones.hatenablog.com
メロいSixTONESデータベース【動画・記事など参考文献あり編】はこちら
aimingforsixtomatones.hatenablog.com
aimingforsixtomatones.hatenablog.com
aimingforsixtomatones.hatenablog.com
具体的なエピソードに限らず”この人のどんなところにメロを感じるか”という素質まとめにもなっているかと思います。呼称や文体はできる限り統一して(敬称略)表現がわかりやすくなるよう整えさせてもらっている場合はありますが、ほぼ原文ままです。
スト担が致死量のメロを浴びたくなった時に遊びにくるデータベースとなれば幸いです。お楽しみください!
ジェシー
【妹さん関連】
・神業チャレンジの賞金を学費として渡している
・横断歩道を渡るときは必ず手を繋いでいた
・Youtubeでえまちゃんに優しくしていたところは、さりげなさが妹さんにもこんな感じで優しくしてたんだろうなと思ってメロかった
・溺愛している妹がいるという事実
・妹さんに限らず家族のことを話す時
【対メンバー】
・恥ずかしげも無くみんなにまっすぐ愛を伝えるところ
・家族だけでなくメンバーにも発揮される長男感
・メンバーに引っ付かれた時、動じないどころかナチュラルに包み込んでいる
・メンバーにkissするときの躊躇のなさ
・メンバーが危ないことしてたらすぐ心配してくれて、やらないように止めてくれるのに、自分のスカイダイビングの時メンバー誰も来なかったからって朝にお電話かけちゃうところ+電話の最後に「ごめんごめんおやすみ」っていうところ
・誰かがちょっとぶつかっただけで、とっても心配する
・褒めているというよりそれが当然だよ、みたいな感じでメンバーのことを褒める
・髙地のことを大好きなところ
・北斗「今夜空いてる?」に対する「いつでもいいよ、いつでも」
・北斗のことを大事にしているところ
【末ズ】
・慎太郎が「アマゾン行きたい!」「冬にキャンプしたい!」等々無茶なことを言ったときに一番真剣に止める
・慎太郎のサーフィンを危ないからダメとストップしてるところ
・慎太郎の着地しないボケにそっと乗っかるとき(見切り発車する慎ちゃんのボケにいつも一番最初に乗っかるし、(オチどうしようってオロオロしながらジェシーさんを見る慎ちゃんとオロオロを察知する)乗っかりジェシーさんに「助かった!ありがとう」を伝える慎ちゃんまで含めてメロです)
【京ジェ】
・自分が見てないとダメ、いざとなったら助けないと、と思って見ている目線
・可愛がりつつ、よくわからない所はほどほどに見守ってるところ
・ふんわりいじわるな感じが出るとき
・わたしのMV撮影でよろけて寝転ぶジェシーを踏んじゃった京本をすぐにギュッと抱きしめたとき
【ソロ仕事】
・神業アーチェリー
・MTVのレッドカーペットの映像
・普段はぽわぽわしててかわいいのに役柄はアウトローが多いところ
・6周年ソロ生配信の時の全て
・笑コラでドッグカフェに行ってトイプードルを抱き上げてわさわさ撫でていたこと
・共演した女優さんへの接し方
・『SNSをかいくぐれ』納言・薄幸さんとのデート企画
【仕草・行動】
・花束と写真を撮る時の持ち方
・メンバーが各番組に出ればその出演者の芸能人にLINE送るところ
・褒められて照れている時
・誰のこともすっぽりと物理的に包み込む
・清らかな涙を流すところ
・目を細めて笑う笑顔
・基本俯瞰して静かに笑ってるところ
・片方の口角上げて下向いて笑っていること
【発言】
・日本語が少し苦手だからこそ咄嗟に出てくる可愛らしい表現(太ったじゃなくてぷっくらって言ったり)
・「音楽は裏切らない」
・もし彼女が違う人と浮気してるところを見たら、あえて知らないふりをして彼女と一緒にその場所に行って反応を見る
・たまに出る「あなた」呼び
・誰も傷つないように、俺は好きだよと間髪入れずコメントする
・遊び人の雰囲気を出した時(「オンナの出口調査」でのクラブで女の子を誘うときどうするかを聞かれたときの回答)
・いつもいつも大きい声でも小さい声でもメンバーを肯定し、心配する言葉をかけているところ
・いついかなる場面でもマイナス発言をしないこと。「良いじゃない」「似合うよ」といった発言が、あれほど言っているのに嘘に聞こえないのはある種の才能
・ブログで「お水飲んでねー」って声かけてくれるところ
【雰囲気・スタンス・性格】
・包み込んでくれる「彼氏感」
・普段はふざけているけれど、大切なときには絶対にふざけないところ
・おちゃらけキャラのイメージを持たれがちだが、実は激重感情と深い死生観を持ってるところ
・重い恋愛観、執着にも近い愛の重さ(例:対髙地)
・緊張しいなところ
・努力して人たらしになったところ
・2人きりになると静か
・気配斬りの圧倒的な感覚やアーチェリーの凄さを、ひけらかすこともなく…いやむしろ優しすぎたり緊張しいだったりって強さと弱さ(優しさ)両方持ってるのがヤバい
・どんな小さなネガティブも見逃さず、良い方向へと向かわせてくれる
・「護」という漢字が似合う
・懐の深さ
【ANN】
・樹に本気で「かっこいいよ」って言ったとき(私がじゅりなら恋に落ちている)
・否定せずに優しくなんでも拾う相槌
・2021年8月に声が枯れていた回
・低めの声で落ち着いてゆるっと喋っているところ
・メロについて語っていた時の樹に対するジェシー(「俺はメロいよ。」からの「HAHAHAHAHA」など)
・樹への対応にできる男感が滲み出るところ
・カエルが家に入ってきたらどうするの!?!?」と慌てている樹に「袋に入れれば大丈夫」「怖くないよ」と穏やかに宥めていた
・目黒蓮がかっこよくてずるいと連発する樹を低音ボイスでたしなめ、樹には樹の良いところがある、と褒めたこと
【GOスト】
・ダジャレッドカーペットで髙地が間違えた時にものすごい愛おしい顔で抱きしめたところ
・TENBLANK回で樹をすんなり持ち上げていたとき
・芦田愛菜ちゃんに合わせて屈んでたところ
【パフォーマンス】
・歌声の甘さ
・2023年4月21日放送の少年クラブプレミアムでOne Loveを歌う歌声
・ほくじぇがペア曲で落ち着いた歌を歌うときの、2人ならではのしめやかな雰囲気。ユニ曲は勿論、夏の音楽番組で「嵐を呼ぶ男」がすごい良かった
・YOUNGOLD 4/13名古屋、BORDERLESS前に急に恥ずかしくなり照れていた顔
・My loveのところで必ずハート作ってくれる
・My loveのところで舌ペロして🫶を作りながら首をこてんと傾けた仕草(CDTV)
【エピソード】
・事務所でばったり会った後輩と相談を聞くためにご飯連れて行ったあげてたエピソード
・雨の日にジェシーが信号待ちの間ファンのことを傘の中に入れてあげたエピソード
【その他】
・抗えない人間No. 1。そもそも人間として強すぎる。あの身長にあの顔がついてるの、そんであのスタイルをもってして筋トレに勤しむ努力家なところ。この世の全てを受け入れる大地のような心を持っているかと思いきや、そうでもなさそうな激重な側面も持っていそうなところ、ガチメロいです。
京本大我
【対メンバー】
・相槌や話の聞き方に滲み出るお兄さん感
・ふとした時の1歩引いた目線。周りの様子窺っている感じ(年上感)
・年長、芸歴は最年長ならではのお兄さん感が時々滲み出る瞬間
・ジェシーとは別の角度でボソッとメンバーを肯定するひと言を言っているお兄さん感
・YouTubeの動画でメンバーが喋っているところを微笑みながら聞いているとき
・慎太郎を見守る兄のような目線
【きょもじゅり】
・ニュースの取材の合間か何かで、樹にずっと回転椅子を回されていたのを好きにさせていたところ
・VVS Hysteriaで樹にする顎クイ
・樹に色々食べさせて樹がお口がいっぱいで食べられないのに意地悪して食べさせようとした時に少し笑いながら言った「怖いよ樹。どしたの?」(悪い男感)
・傍から見れば樹が手綱を引いているように見えるのが、実は樹が京本にメロメロで逆に尻に敷かれてる状態
・遂に今年きょもが樹の家に行き、樹がきょものために寿司とタピオカを頼んだが、大我は財布を持ってきてないので金払う気の毛頭ないところ。また、樹が香りにこだわっており、部屋ごとに香りを変えていることをちゃんと覚えているところ。メロすぎる。盲目オタクすぎるのかもしれないが、財布を持っていなく、奢られるのが当たり前のような暴君さ、俺様感、メロい。なんでも注文してあげたい。この後、シャワーを浴び、大我が勝手に洗濯機に洗濯物を入れ一緒にANNへ向かったところもきょもじゅり尊いし、大我の俺様感メロすぎる。大我の樹は怒らないと分かっていてわがまま言い放題なところ、樹の大我にメロメロすぎて「甘やかすな」とか言う割に優しいところ、、、きょもじゅりの真骨頂だと思うんです。甘々イチャイチャが見れるきょもじゅりって最高。
【ソロ仕事】
・ヒルナンデスのコーデ対決の時
・ミュージカルの座長として各所への感謝を伝える真面目なコメント(立派な大人で流石だなと思いました。天然で可愛いところもあるけど、品のある男性を出されるとメロすぎてダメです)
・インライで見せる等身大の彼氏感
・バカレアでの「てめぇゴラおい!」というようなセリフを言った時の少し高くなるような声。怒るというかキレなれてないんだろうなというメロさ
・webブログ「俺のこと恋愛的に見てるなら大我くんって呼んだら?」(2022年6月7日)
【ART-PUT現場】
・基本全て一層優しくてメロい
・バーイベの最後、おたくがタガが外れたように大好きって口々に発しだしたら「どうしたどうした急に。俺も皆さんのこと大好きですよ。じゃなかったらこんなことしてない。」って言い切る
・誕生日イベント昼公演のラストで退場の直前に「お土産全員分あるから焦らないで大丈夫だからね。気をつけて帰ってね。」みたいなニュアンスのことを言われ、王子様なセリフ(それでも大歓迎ですが)で締めてオタクを沸かせることなんで簡単だろうに、むしろジャニーズという事務所のアイドルという点においてはそっちが王道で正解とも評価される世の中で、あえてこれなのがオタクへのとんでもねえ愛情とナチュラルな優しさを感じて非常にメロつきました。直前まで彼氏欲しいとか思ってましたが、退場途中でこんなに優しくて素敵な人と出会ってるのに同年代やクラスの男子と恋愛するなんて無理だと悟りました。(とんでも長分失礼しました)
・あんなにかっこいいライブしといて、MCで普通に身内みたいに話してくれる姿や水飲んだりする仕草
・ソロライブでファン全員が楽しめるように、かつ無理させないよう気にかけていた
・ソロライブで口に指を当ててファンを静まらせるくだり(男友達に見せたらエロいね、と言われたので、きょもさんのメロさはエロさと紙一重だと思ってます)
【スペース】
・個人的に電話みたいなシチュエーションは声だけに意識がいくので大好き
・初めは「今日スペースやる」の一言しか言ってくれず、何時からやるのか、どんな配信をするのか、、と私たちが彼のことで頭がいっぱいになり、彼に質問が殺到するまで待つところです。私たちが彼でいっぱいいっぱいになったのを見てひとしきり満足されると、「じゃあ五分後」とおっしゃるのです。全ての行動が読まれているようで本当にメロです
・「俺の声ってけっこうメロいから」自分の中の“無意識に出るもの”の定義からはみ出してるのにメロい
・裏話をしてくれる時に「ファンのみんな、僕こういう感じにしたかったの」って一生懸命謙虚に説明している感じがなんとも可愛くてメロい(クオリティの高い事ができる人が素をみせたり素直だったらメロいと思う)
・特に終わり間際、配信切る前にファンに見せる言動
【パフォーマンス】
・歌っている時のかっこよさ
・ダンスも歌もここぞというところで必ずキメてくるところ
・ドラムを叩く姿
・イヤモニを外すとき
・本番中に魅せるトラブル対応
【ビジュアル】
・笑った時に眉間と鼻の付け根辺りにシワがよるところ
・前髪で片目が隠れている時
・すね毛(意外性にグッときてしまう)
・金髪(日本の宝なので…)
【仕草・行動】
・ちょっとムキになってイライラを発動させている時
・ご趣味を我々にも共有してくれて、なおかつ一緒に楽しめるようにしてくれるとこ
・たまにでるドS発言
【ANN】
・転んだエピソードに対して本気で「あー大丈夫?」と言っていたところ
・夢番地を流すところ
松村北斗
【対人】
・誤解のないようにメンバーの話を補足する優しさ(それが少し回りくどい言い回しになるのもいい)
・キンプリの海ちゃんと一緒にいるときの兄感
・喋る時によく樹を見つめてるのがめちゃ可愛いです。樹はすぐ笑ってくれるしコメントを拾ってくれるので、安心感があって見つめちゃうのかなと思います。北斗の樹に対するの信頼がメロいです。
【きょもほく】
・誰よりも真剣に古着コーデを選ぶところ
・ドームで通路に降りたきょもを救う北斗(VVSオーラス)
・京本に対して好きがダダ漏れで、挙動不審になっちゃうけどすごく優しいところ
・きょもほくにおける過保護気味な動作
【GOスト】
・芦田愛菜ちゃんを輪に入れる北斗
・西野七瀬さんへの「困ったら乃木坂の円陣でも」の一言
・スケボーで転びそうになる京本を助ける
【対動物・子供】
・猫にあり得ないくらい甘い態度を取っていた(みんなの動物園出演)
・えまちゃんに意地悪する北斗
・えまちゃんと話す時さりげなく抱っこして膝乗せるとこ
【行動】
・漢方を飲んでいる
・片メロ出しちゃうところ(その後の「やぁぁぁめてよぉぉぉぉぉぉ」)
・自己肯定感低い割に褒められたらふへ…ってするあのはにかみ笑い
・あの感じで表でTwitterやってないところ
・仕事に対して、持ち前の責任感でひとつひとつ真摯に真面目に取り組んでいて確実に結果を出していながらも、ラジオやバラエティではなんでもないことのように面白おかしく話すところ
【雰囲気・スタンス】
・マイペース感
・「メロい」の必要構成要素に「少女性」を見出す北斗の分析眼(2025.11.15/SixTONESANN)
・ラジオでメロいについて熱く語っていたり、メロいを自覚してるあたり
・ミーハーなのを隠してるところ
【発言】
・夜明けのすべてのインスタで、髪切りトークをしている北斗の「冷凍保存でもするんすか?」のトーン
・リスナーからだるインタビューのノリで送られてきた「フリートークで意識していることは?」というメールに「適度に外れることだよ!!!」と即答する北斗。そこに垣間見えるフリートークに対しての矜持(2025.12.6/SixTONESANN)
・「ちがうのよ、あのね?」とかいうとこ
・ほっといたら「お嬢さん!!」とか言ってきそうなとこ
・語彙の豊富さと表現力
【ビジュアル・声】
・落ち着く低音
・The男って感じの体格
・リムレスメガネのとき
・自分の顔の良さをきちんとわかっていて似合うメガネをかけてくれた時
・手
・歯
・広い肩幅と細い腰のバランス
・困り眉で笑うところ。眉毛の主張は強くないお顔立ちなのに、ディズニー並みの動きをかましてくるのがギャップ
【パフォーマンス】
・歌番組での姿
【ソロ仕事】
・女性誌に出ている北斗
・6人でいる時と全く違う可愛い表情
【役柄】
・硯駆
・「お風呂入れる人~?」
・長峰柊磨
・恋マジのベッドシーン(猛々しさ半端なかった)
・小牧要
・真戸原優
髙地優吾
【対メンバー】
・自分の懐に入れた人に対して“自分にだけ”を感じさせる行動
・(いつのストチュか失念してしまったのですが……)スタッフさんの間でペットボトルか瓶の蓋が開かない💦となったときに、メンバーと座ってだべっていた優吾が、駄弁りによる笑みを口端に浮かべたままそれを受け取り、簡単に蓋を開けてノールックでスタッフさんに返す、という天才的メロ仕草をしてくれていました。メロの帝王でした。
・メンバーに対して「貸して?やるよ」みたいなシーンが度々見受けられ、「デキる俺を見せよう」という意図を感じないこと、本当に自分がやった方が早そうだからしたんだろうなという拘りのなさそうな雰囲気
・急なSixTONES愛
・兄、ダディ面をする髙地優吾
・5人になにか頼まれて、「ったく、しょうがないな…」と結局優しいとき
・実際はお兄ちゃんがいる弟なのにスト5に兄の顔ができるところ
・自分の肩や腕などを樹の好きなようにさせてるとき
【潔癖症なのに】
・本来は潔癖症なのを感じるのに身内には大丈夫をだと動で示している所
・メンバー間の回し食べOK
・ジェシーの手を握って「お前は好きだからいいよ」発言
・樹の使用済加湿器を選ぶ
【ビジュアル】
・普段は”日々笑顔”なのに対して時折見せるカメラを意識していない素の表情
・手持ち自撮り棒でちょっとしたアングルからの画角
・メンバーに向ける笑顔
・骨格
・スタイル、シルエット
【雰囲気・スタンス】
・余裕そうなところ(相手の好きなようにさせても揺るがないよ、みたいな余裕)
・スト5がこーち大好きでこーちもそれを知ってるところ
・空気が丸くなるような発言を自然に出来る人間的な余裕みたいなもの
・感謝された際の押し付けがましくないところ
・包容力
【行動】
・おじさま芸能人との距離の近さ(なすなかにし、小田さんや柳沢慎吾さん)
・芦田愛菜さんに、ミニカーの扱いを教えてた髙地優吾さん
・ファンサをしている時
・半笑い節目がちにツッコむ
・スキンケア頑張ってるところ
・バラエティ番組内で場所移動の際に女性ゲストへさりげなく声かけている
・ふるさと納税でアスパラガスを頼んでいる
【ソロ仕事】
・DASH初参戦なのになんでもできて専門的な視点なコメントする髙地
・DASHでおばさま世代の方にどのくらいのこの街に住んでいるか聞いた時に「じゃあまだ20年くらいですね」って言ったこと
・DASHに急に呼ばれるようになって早速活躍しているところ
・ジョンソンの芸人vsSTARTO社アイドル対決で、上から普通のボールor火薬入りのボール、どちらが降ってくるか分からないところに突っ込んでキャッチする、みたいな種目の時に躊躇なく突っ込んでボールをキャッチした髙地。突っ込んだ時のフォームが綺麗すぎたのと、運動神経の良さを感じてメロかったです。
【高校生クイズ】
・泣いている高校生に寄り添う姿
・沖縄編。体力勝負の走るやつ(名前ド忘れ)で、最終問題の出題者として自分も坂を駆け上がる姿。
・無我夢中になるあまりクイズのルール(回答者同士の相談禁止)を忘れ、相談しかけたところに「相談なしよ」と真っ直ぐに伝えたところ
【ワイルドトリッパー】
・数々の後輩を俯瞰で見つつ、過不足のないサポートをしてあげるところ。そして、それを「何もしてないよ」というスタンスでいること。
・キャンプする姿
【運転】
・慎太郎が優吾の車に乗った時、急ブレーキをかけてしまった優吾が慎太郎の前に腕を差し出して「大丈夫?」と言ったこと
・えー、と言いながらも運転してくれる
・末っ子の始める意味わからない車内ゲームを運転しながらもすぐこなすとこ
【発言】
・2025/11/16のゆごほくANN こーちくんが基本的にパチこきなのでアップルストアに行ったのも嘘かもというメールを読んで「コイツスマホ持ってねえじゃん」と気づく(?)くだりで「ん~?なにぃ?」と相槌を入れるこーちくんの声のトーンがお兄ちゃんすぎて激メロで今でも脳内再生できます
・ブログ(特にメンバーの誕生日の時)
・北斗を呼ぶときの「ほくとぉ」(ゆるさと甘さが共存した感じ)
【エピソード】
・大学生時代の思い出
・再結成時のジェシーさんとのあれこれ
・B.I.shadow時代の北斗さんとのあれこれ
・ゆごほくゴルフエピソードにおける振る舞い全て
・2024年5月のSixTONES ANNで話題になった髙地の高校時代のエピソード(高3の体育祭でハードル走決勝で途中まで1位だったけどゴール手前で大コケした)。エピソード自体はポンコツエピソードとして扱われてたけど、ハードル走決勝で1位を狙えるぐらいの運動神経の良さと、他のメンバーや大部分の事務所の人たちとは異なり(堀越等ではない)普通の高校でアイドルアイドルしていない比較的普通の高校生活も送っていた点にメロさを感じました
・2018のサマパラにて虹(二宮和也さん)をソロで披露していたのが本当に未だに夢に出てくるレベルでメロかったです。けど髙地はメロよりキュンの漢です
【その他】
・アイドルでなくとも生きていけたはずなのでアイドルをしている時点でメロい
・総合点
慎太郎
【対人】
・YouTube内で、店員さんに向ける表情
・子供と話している時
・桝さんと話しているとき
【対メンバー】
・SixTONESでのご飯トークで本当に些細な瞬間(6→2・2・2で会話→また6に戻る)(五右衛門大好きエピソード)(眠そうな北斗)を見逃さず記憶しANNで共有してくれるところ
・お兄ちゃんたちを見つめる笑顔
・「メンバーお誕生日だ!ソロ動画撮らないと!そういえばケーキのドラマやったなぁよし!バースデーケーキ手作りしよう!」になるとこ
・メンバーにすぐ嘘がバレる時や樹に翻弄されてる時(人狼鬼ごっこ)
・メンバーが喋っている、何かを美味しそうに食べているのを見ている時の表情(きょも、ほくとが多いイメージ)
・嬉しいこと、楽しいことがあった時にまずメンバーの表情を確認しているところ。(人の感情の機微に敏感なのがあの世界で生きる過酷さを物語る)
・メンバー愛
・初期のANNで、みんなでバク転またやろう!きょもにも!と言う樹に対して「きょもはいいんじゃない?』と庇う
・大縄で京本が飛びやすいように調整して回してあげる
・爆笑してる京本と優しく共鳴してあげてる感じ
【ほくしん】
・北斗が楽しそうな様子を見てる時の優しい笑顔
・北斗を見つめる目
・北斗のこと笑わせようとたまに隣で小さくボケたり話しかけたりする
・北斗が北斗のタイミングで慎太郎に話しかけてもにぱーって笑ってるところ
・並び的に北斗→慎太郎になりやすいから、慎太郎は北斗のことよく観察してるな、北斗のこと笑わせたいんだなって思う場面が多い
・ボケかましてみんなには受けてるのに北斗が微笑みもしない時に、慎太郎はだいたい北斗のことを見てる
・北斗の寝る時間が早いからといっつも気にかけている慎太郎
・北斗が全力でボケた時に優しい眼差しを向けてニコつく慎太郎
・北斗が他の人と盛り上がってる時に見せるジェラシーの顔
・北斗が一生懸命喋ってるけどスルーされそうだなーってときに「俺は聞いてるよ!」って拾うメロ太郎
・北斗を傷つけないようにという配慮が根底にあるさりげない気遣い
【対動物】
・動物と関わる森本慎太郎全般
・DASHのワンちゃんの帰巣本能を確かめた回であずきちゃんにめちゃくちゃに優しかったこと
・DASHでヤギを抱える慎太郎
・DASHの子ヤギちゃんへの声かけ「おっとりさんか?」
・自分の握力が50kgだから怖いと言って恐る恐る乳搾りをしていた(メンバーと腕相撲する時に弱いのは、もしかしたら自分が怪力だと思っていて、どれだけ力を入れたらいいのかわからないからでは?と思いました。)
・みんなの動物園の時の犬のトリミングのシーンでの犬に対する声掛けの時の声
・シェリー姫に「おいしいたべる?」(恐らく姫の好きな食べ物をおいしいと呼んでいる)と話しかける
【行動】
・計算が早い
・マイクを持つ時、指をパラパラ動かす感じ
・運転中赤信号の時間に窓の外見てる感じ
・みんなの輪から1歩引いて楽しそうに、いつもの無邪気さを隠すように黙って見ているとき
・おじいちゃんと銭湯に行く
・でっかい一口
【ビジュアル】
・NAVIGATORあたりのビジュ
・男らしい体つきと顔立ちだけど、笑った顔は天使時代の慎ちゃんのままなギャップ
・少し斜め下から撮ってる余裕のある緩やかな笑顔(微笑み)慎太郎を見ると言葉で表すことができないメロさを感じます。YouTubeやいろんなところでこの角度笑顔慎太郎にはやられています。
・全力の笑顔
・ニコッじゃなくてニコ~😁って全力で笑っている姿
・手を叩いて笑っている時
・デカいとき
・ものすごく高身長なわけではないのにデカいと感じるとき
・前髪があるとき
・この星のHIKARIをファンが歌ってるときにモニターに映った笑顔の慎太郎(慣声の法則の東京ドーム)
【素質】
・あの見た目で1番末っ子な所
・The漢というイメージが強いが失恋ソングが好き
・彼氏感
・こーちのように「可愛いのに男らしい一面もある」ギャップでなはく逆で「男くさいと思ってたのに子どもっぽい」ギャップ、これがメロい(髙地・ゆごじぇ担より)
【発言】
・メシドラ出演時にスッピンだわーと恥ずかしがるお店の人に「オレもオレも!』
・「俺のファンがいっちゃん可愛いから」(SixTONES ANN 2021年9月11日)
・甘い相槌
・ご飯を幸せそうに頬張ってる時の「んん‼️うめぇ‼️😆」
【パフォーマンス】
・Love is...の『「ありがとう」「好きだよ」「おやすみ」』の甘さ
・ラブソングを歌っている時
・VVSでの慎太郎の表情やダンスの表現の仕方
・ライブ中に髪をかきあげるとき
・ライブ中にファンに向ける目線(俺が構ってやるよ?的な………沼顔、沼目)
・V6/PINEAPPLEカバーをLOVEがテーマの少クラでやったこと
【エピソード】
・樹のピアスに憧れて、樹にピアッサーでピアス開けてもらったこと
【DASH】
・作業で乳酸が溜まってる姿
・海での大笑顔
・きょもしん回でお兄ちゃんの世話をスマートにする姿
・明らかにお婆ちゃんに対して「お姉さん」呼び
・大きな背中、実用向きの筋肉、作業を効率よく進めるための資格取得の勉強を厭わない姿勢
・海がめちゃくちゃ似合う
【ブログ】
・あんなに漢!って感じなのにブログ沢山更新してくれてリーダー業もこなす激メロアイドル
・イイワルでターボーが死んでオタクがお通夜状態の時に、俺は元気だよー!って写真付きのブログをあげてくれるところ
・もりもとーくの文体。直接本人が語りかけているようでありながら、内容に応じて適切な距離感を保ってくれていることにメロさを覚えます。無骨そうな雰囲気から時折くり出される~~なさい、~~よという言い回しに、持ち前の明朗さと少しの悟りを感じずにはいられません。有料ブログなので念のため割愛させていただきますが、ファンからの質問への回答で「あなた達が」から始まるものは、後世にも語り継がれるべき名言だと思います。
・「あったかくするんだよー!わかったー?」と言う
【GOスト】
・縄でLOVE作ってたとき
・女性ゲストがいる時(特に広瀬すず回は激メロ)
・樹が慎太郎に「世界で1番面白い」って言ったのに上書きされてちょっとへこむ慎太郎
・メンバーやゲストに回答権を譲って、自分がグルメを食べられなくてもニコニコしている
田中樹
【対メンバー】
・メンバーへのボディタッチ
・「ぉれ聞ぃてるふり上手いの🐱🎶ほんとはぁんまり聞ぃてなぃ」とか言いながら、ご飯中でもちゃんと話してる人の方に目線あげたり、ずっと前の北斗のフリートーク覚えてたりするとこ。
・メンバーにべったりであざといところ
・対メンバーなどの気を許している人との喋り方
・2021年のミュージックソンで慎太郎が盲導犬について話していて涙で声を詰まらせた際のゆっくりで大丈夫だよという樹の声かけ
・パッとメンバーのものを回収して片付けたり、自分のものを交換したりしている
・北斗の話の聞き方(本当にこのふたりは同い年なんだろうか…と虚空を見つめるくらいメロい)
・慎太郎の制御不能っぽい大暴れを宥めて笑ってるとき(困り眉にメロを見出してるのかもしれません)
【きょもじゅり】
・きょもじゅりにおける樹の甘さ
・ツンデレっぷり
・なんでもこなせる
【行動】
・いじるのも愛情かけるのも身内・味方認定した人に対してだけであり、いじられる人が変えられない部分は絶対に扱わない節度があるところ
・本当の頭の良さを感じられるところ
・24時間テレビ後の生放送で司会をやってのけたこと
・チャラく見えるのに礼儀正しい
・お電話するならテレビ通話がよくて、始め方は「もしもしぃ」じゃなくて「あ、◯◯ぅ?(お名前)」なとこ
・小さい子と関わるときの全て
・サラッとするフォロー
・甘え上手なところ
・後輩に優しくしているところ
・気遣い(パブイメとのギャップ)
・FCのクリスマス動画のビリヤードの打ち方
【ビジュアル】
・FC配信の時のくたびれた成人男性感溢れるビジュ
・ふとしたときのでかい背中や手
・お願いするとき絶対上目遣い
・Coffee&Creamの出だしの片側口角上げた笑顔
・パブイメは厳ついのにふにゃふにゃの笑顔で笑うところ
・乳頭筋。横や斜めを向いた時にぐっと強調される筋が好きで好きでたまりません。あそこの窪みに酒を注いで一気に飲み干したいです。普段出ないのに力を込めた時に浮き出る血管と同じで、通常時には出ないという共通点にひとりメロさを感じます。
・KAT-TUNと絡んだ時の笑顔
・笑顔
・歯が見えているとき
・ガタイのいいメンバーと並んでると華奢に見えるけど、タンクトップになった時に華奢見えしないあの絶妙な肩
【発言】
・ファンに対しても言葉選びが絶妙にうまいところ
・「やだなの」「やだかも」
・たまに話す柏なまり(「~べ?」など)
・言葉遣い
・樹担に対する態度や発言
【声】
・生配信でファンのことを気遣ってくれる優しい声
・声の安心感
・歌声(ラップ担当だからこそ歌ってくれた時のありがたみが倍増しているこの世界にありがとうと言いたい)
【雰囲気・スタンス】
・自分が沼男なの自覚してるところ
・チャラいブランディングを守ろうとしながら優しさMAXな性格が隠せていないところ(魚をお魚って言う、全方位に気を使えるところ)、最近はそこの可愛さを自覚しているところ
・自分の魅せ方が上手い
【パフォーマンス】
・田中担の方のカンペうちわに対して、優しい笑顔で👍とやってるのを見たときは、森本担ながら完全にやられました。
・普段アゲラップ歌ってるのにたまに苦しそうな顔でバラード、高音などを歌う。
・ベストアーティストでシンデレラクリスマスをカバーした際、樹が一瞬抜かれた時の笑顔
・少クラでKing&PrinceとOne Loveをコラボした時の表情。特に「世界中にただ1人だけ僕は君を選んだ」で抜かれた時、歌詞のストレートさと絶妙すぎる表情がマッチして最高でした
【ソロ仕事】
・斉藤初
・TikTokアワードのチョッパーを見る田中樹
・ABARERO解禁直後の1人インスタライブにて、「彼氏みたい」のコメントにポヤポヤニコニコしてたところ
・インスタライブをやると優しくて、「あれ?彼氏とのビデオ通話?」みたいになるところ
・あのチャンネルに河合郁人さんと出演した際、Real Faceを熱唱し出した河合くんにやいやい言いつつもハスラーKIDパートを軽々とこなす樹
【GOスト】
・長澤まさみさんゲスト回で移動時ゲスト用の椅子を離れたところから真っ先に移動させたところ
・ダジャレッドカーペットにて、(少しお疲れそうな)北川景子さんに答えをそっと教えてあげていたところ。
・射的がうますぎる
・秋ドラマ対抗ダジャレッドカーペット。なかなか答えられてなかった同じチームの桜田ひよりさんにダジャレを教えて答えてもらったシーン。藤森さんのフリも完璧で合わせてメロい
・キービジュの口角
・西園寺くんと言った出川さんに崩れ落ちて笑う樹
【ANN】
・ほくじゅりきょもじゅり回でメロいについて定義が北斗、京本で違ったがすぐに相手に合わせてトークを広げたところ
・ラジオの場では、メロの定義がわからないのに「俺が一番メロい!」と主張するダサいおじさんを演じるというある種の”コント”をエンタメとして提供し、ファンもその場ではコントに乗っかって彼らをイジるふりをしているが、ラジオが終われば彼らはファンの知らない日常に戻り、「メロさ」を含む自分の魅力を誰よりも自覚的に、シビアに磨き続けなければならないアイドルとしての生活があるのだ、というギャップにエモとメロを感じる。し、本人たちもおそらく上記を全部自覚した上で、親しみやすさとギャップのためにコントをやってるところ。
・ANNでの聞き上手っぷり。ただただ聞いてるだけではなく、話し手にブーストがかかる自分の話を時々入れる。
・メンバーにそれ、いいの?ってくらいの甘くて優しい相槌と、聞いた言葉を瞬時に言い換えて我々に伝えてくれる頭の回転に知性的なメロを感じます。
【ハマダ歌謡祭】
・なかなか前に行けないゲストをそっとサポートするところ
・清水翔太を歌っていた時
・自軍敵軍関係なく歌ってる人の音程やリズムが崩れそうになると自分が後ろから歌って軌道修正に入るところ
【エピソード】
・シンデレラ事件の時の対応力
・気になる女性が席を立った時にさりげなくコートの裾に香水をかける
・数々のモテてたエピ
・裏でスタッフさんの手伝いしてるところ
・就活したことないはずなのにビジネスマナーに異様に詳しかったり、バイトしたことないはずなのにバイトの解像度高かったりするところ
全員
・自分たちのために誰かを下げるようなことは一切言わない、品性のある相手へのリスペクト
・慎太郎が末っ子を発揮した時の兄顔
・YouをカバーしてるSixTONES。あの平成感と色気、KATーTUNとは違う、若さの色気があってめちゃくちゃメロい。You歌ってるSixTONESに遊ばれたい
・他メンバーの相手をしてあげているとき
・バリアをあの大男たちが歌うところ
・メンバー間での遠慮のないコミュニケーション、例えば脱いだ上着やアクセサリーを何も言わずメンバーに預け、預けられた側も当たり前のように受け取るところ
・身体がデカいところ
・GOスト動体球児の時の後ろ姿
・プライベートでたくさんご飯に行く6人
・そもそも顔
・パブイメは治安悪い感じで怖そうなのに、本当はめちゃくちゃ可愛くて、優しさ礼儀正しさも垣間見える瞬間
・店員さんへの声かけの時にしっかり目を見てお礼するところ
・お金やモノの受け渡しに手を添えるところ
・カメラ前で極力女性に触れないところ
・素のテンション(低音ボイス)で相手を褒める、フォローする
・子どもや動物と触れ合うときに目線やテンションを合わせるところ
おまけ
担当・好きなペア・誰が一番メロいと思っているかの回答と共に紐解きたいおもしろ回答(interesting含む)を独断と偏見で紹介します。是非「○○担なんかーい!」とわたしと一緒に突っ込みながらお楽しみください。
・自担の松村北斗はドラマでの演技がメロメロで、普段はフィルターで可愛さが勝ってしまうので浮かばず…京本大我は無邪気なところが魅力なので、こちらも浮かばなかったです。(松村担・ゆごほく好き・森本メロ)
・私自身が一番メロつくのは松村だが、それはそれとして森本のメロさに勝てる人間はいるのか?と思う。あれは異常値。(京本担・きょもほく好き・松村メロ)
・すと~んずはみんな違うタイプのメロさを持っていると思うので、自己解釈で分類してみました🎶ゆごしんはザ❗️メロ❗️な結婚希望メロ、J2はギャップ型メロ(本人自覚済み)、きょもは王子様メロ(ややギャップ🈶)、北斗は未練あり元彼を感じさせメロ(罪)(森本担・ほくしん好き・森本メロ)
・ジェシーは自分の「強さ」や「大きさ」をしっかり自覚してるからこそ、ふとした言動で自分より小さいものや弱いものを傷つけまいと気をつけていて、それがメロい言動につながる。それは物理的だけではなく、自分の発言がグループの方向性やメンバーの人生を左右するという自覚があって、自分の言葉に強い「力」があるという自覚があって、だからこそ傷つけまいとしてあまり多くを語らないのかなと(単に言語化が苦手ということもあるが)。物理的にも大きいし力も強いから、傷つけまいとする意識が強そう(当方175cmあるバカデカ女なので何となくわかる)。受動的な「傷つけまい」が次第に能動的な「守らないと」や「大切にする」に繋がっていて、結果的にメロいになってるのかなと。特にきょもに対しては一番「小さく」て、女の子みたいに「かわいい」という認識があるから(初対面エピ、指輪エピ参照)、そのメロさが見えやすいのかな。(ジェシー担・京ジェ好き・森本メロ)
・北斗くんは写真とかかな……?(動くと妹だと思ってしまうので)。(中略)じゅりちゃんはねこちゃんです。(ジェシー担・ゆごじぇ好き・ジェシーメロ)
・樹くんにはいつもメロメロしているのですが、身体の線の細さが見えたとき、私がのしかかったら圧死出来そうだな、メロいなと思っています。(箱推し・ほくじゅり好き・髙地メロ)
・個人的にジェ→慎に対するお兄ちゃん味がメロいと感じやすいことと、自担含め他のメンバーにはあんまりメロいと感じないことを改めて実感しました。そして髙地担視点としては、普段髙地くんに甘えてる場面をたくさん見ているからこそジェシーさんのメロさが際立つんだろうなと思いました。ちなみにゆごしん推しなのですが、ゆご→しんに対してメロいと感じたことは私は一度もないです。不思議。(髙地担・ゆごしん好き・ジェシーメロ)
・J2のラジオで聴き手に回りながらポジティブに励まし樹くんが段々ふにゃふにゃに柔らかくなっていく時。京ジェはそもそも体格差、あと2ショットにするとぎゅっと抱き締めあってお互いの顔を触るのキュンキュンする。ゆごじぇは正直メロではないかも。お互い小学生みたいになるのが可愛い。大好きなお兄ちゃんをとられたくない弟感が可愛い犬のメロさ。ほくじぇはメロの権化では。 ステージやMVでは宗教画かよと思えるような雰囲気の二人。ストチューブではゼロ距離で北斗くんの『大好き』が溢れて目に見えてしまう。必ず北斗が女の顔をしている。末ズは男としてそれぞれがメロくてよき。お互い兄の顔するときあるのでそこにメロさを感じてしまう。(ジェシー担・ジェシーメロ)
・余談で偏見ですが、SixTONESに限らず”じゅりへの対応がメロい男”は多いのでじゅり担はじゅり経由で色んな男にメロついてそうです。(田中担・きょもじゅり担・田中メロ)